【最新版】日本の都市伝説がヤバすぎる【怖い話・心霊】

廃墟ホテル(活魚)で起きた事件→女子高生の霊は活魚内にいる

2004年5人組の男達(リーダーは20代)が、女子高生(2年生)を車で連れ去り、お金を盗みました。

そして廃ホテル(活魚)に連れて行き、落ちていた電気コードで、首をしめ殺害しています。死体は冷蔵庫に隠し、5人は車で逃走しました。その後、警察によって5人は逮捕されていますが、活魚内では女子高生の霊がとどまり続けています。

その証拠に死体が隠してあった冷蔵庫付近では心霊写真が撮られているそうです。身勝手な犯行によって殺されたため、犯人を恨み続けていると言われてます。だから成仏できずとどまり続けているのです。

活魚で起きた心霊現象

  • 2階に行くと突然、ライトが消える。真っ暗になり、パニックになる
  • 2階の焼身自殺があった部屋に行くと金縛りにあう
  • 霊感が強い人が入ると吐き気と頭痛に襲われる
  • 中に入ると体が重くなる(霊に憑依されエネルギーを吸われる)

霊感が弱い人が行っても具合が悪くなるレベルです。霊に取り憑かれると、体の調子が悪くなったり、片頭痛がします。取り憑かれた場合、大きな神社でお祓いをすれば、霊の方から離れていきます。

活魚自体がかなり老朽化しており、倒壊の危険性があるので、入らないようにしましょう。

SIREN(サイレン)というゲームについて。なぜ屍人が誕生したのか?

684年(飛鳥時代)、羽生蛇村は酷い飢饉襲われました。雨が振らず、作物も取れず、村人達は次々と餓死します。

ある日、(だだつし)という謎の生物が現れました。村人達は一心不乱に、だだつしの肉を喰らいます。だだつしは鳴き声を村中に放ち、呪いをかけました。そして村人達は呪われて屍人と化したのです。村中に赤い水が流れ、それが体に入ると屍人化が進みます。

だだつしの正体は宇宙生物か、神の一種だと言われています。

なぜ屍人になったのか?

  • 村人に襲われた(だだつし)が怒って村に呪いをかけた
  • だだつしではなく、神の上位が呪いをかけた。だだつし(神の子供)を食ったことで、上の神が激怒。だだつしを倒しても呪いは解けない

ネタバレですが、主人公はラスボスのだだつしを倒した後、異界に取り残され、屍人を殲滅しています。神代の血が入った状態なので、不死身です。

犬鳴村の正体

江戸時代に存在したえた.ひにんが暮らす集落。場所は山奥にあり、人里にある農民達からさけずまれていた。そのため犬鳴村の住民はその中だけで暮らしていた。

そして住民同士で近親婚を繰り返していたため、子供が早死したり、奇形の者が生まれたりした。奇形の村人が犬のような声を発するから、犬鳴村と呼ばれた。

また外部から来た者を襲って犬のように人肉を食らうため、立入禁止となっている。

 

実在すると言われる妖怪

  • 牛鬼→海岸に現れた人を食ったと言われる。侍達は牛鬼を討伐しようとするが、毒ガスを吐いて大勢の侍が倒れていった。しかし最後は弓矢が額に当たり討伐されたという。
  • 以津真天【いつまで】…蛇とカラスを合わせた怪鳥で、死体に集まり、供養を促す。戦国時代では野ざらしにされた死体が多かったので、よく現れたと言われている。
  • 野槌【サンドワームに似た妖怪】…畑や山に現れ、鹿やウサギを丸呑みにする妖怪。巨大なミミズのような姿をしており、獲物を求めて巡回する。
  • ほうき…中国の妖怪で、人や家畜を喰らう恐ろしい妖怪。日本では猪笹王という近縁種が存在する。猪笹王は熊野古道に現れ、ゆく人を襲っていた。しかし漁師によって討伐される。
  • 馬骨…焼け死んだ馬が化けて出たもの。黄泉の生き物で、夜な夜な草原を駆ける姿が目撃されている。死期が近い者ほど馬骨が見えると言われている。
  • ぬっぺらほふ…徳川家康が見つけたと言われる肉の妖怪。家康は家来たちにぬっぺらほふを追い払えと命じ、ぬっぺらほふはどこかへ逃げていった。あとでぬっぺらほふの肉は、どんな病も治る仙薬だと分かり、健康志向の家康は後悔した。

くねくねの正体とは

くねくねとは、田舎の田んぼに現れる謎の物体です。白くてくねくねした姿から、くねくねと名前がつきました。

遠くから見る分は構いませんが、近づいていくと精神に異常をきたします。精神がやられると「くねくね」と言いながら、田んぼの方に向かっていき次の人がくねくねになるそうです。

正体は江戸時代に伝わった会談で、それが形を変えながら現代に広がったものと言われています。

牛の首とは

こちらはバスに乗った先生が生徒達に話した会談になります。先生は牛の首について話すと生徒達は、徐々に顔が青ざめ、あまりの恐ろしさに気絶する生徒も出てきました。

運転手も冷や汗を書きながら、途中でバスを止め、先生も話すのをやめました。よほど怖い会談だったのです。

その話の正体はとある限界集落の風習で、牛の首を被った者が村人達に追い回され、クワや竹槍で突かれて、最後は村人に喰われるという恐ろしさ会談です。

この集落は飢饉が起きており、村人達は飢えておりました。そして牛の首を被せることで、人肉を牛に見立てて食べていました。また罪悪感を減らす意味もありました。

えた、ひにんの集落だったので、幕府側は黙認しており、関わりませんでした。

この集落は現在、廃村になっており、誰も住んでいません。しかし牛の首だけが干されたまま残っています。

日本にもフリーメイソンがあった

フリーメイソンと言えば中世ヨーロッパに存在した秘密結社です。世界を裏で操っている闇の組織だと言われています。実際は世界各地にある慈善事業です。

主にゴミ拾いや老人介護などのボランティアなどを行い地域に貢献しています。日本にある東京のフリーメイソンもボランティアを行っています。ちなみにイルミナティという組織はフリーメイソンの上の組織で、悪魔を崇拝しています。有名な陰謀論ですが、あくまで都市伝説の話です。

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